2011年02月06日

覚悟を決める、想いの強さ

2009/01/04

ローカル街で1時間半程度道聞きと声掛けをしました(声掛け1人、道聞き4人)。
昨日の感覚を忘れないようにと思いながら声を掛ける相手を探しました。
白いダッフルコート、眼鏡を掛けた20代後半くらいの女性に声を掛けました。
「こんばんは〜」と声を掛けると
すごく嫌な顔をし、無視して通り過ぎていきました。
ここで少しテンションが下がってしまいました。
あと、声が出てないのが自分でも分かりました。
清楚な綺麗な女性の声掛けはなんとなく自分の中で難易度が高いという先入観を持っています。
近くで眼鏡コートの女性を見つけ、近付きましたが振り向かれたため声掛けを止めてしまいました。

通りを少し歩いて路上で対面から歩いて来る女性に道聞きすると無視されました。
恐らく声も小さいから聞こえて無かったと思います。テンションが下がっていました。
テンションが下がった時はなんとなく路上で周りの人からどう見られるか気になってしまっています。
その後3人に道聞きして帰りました。

家に帰り成功している人の日記を読み、
自分は努力が少ないんだなと思え、モチベーションが上がりました。
覚悟を決めるような、想いの強さが無いとだめだなと。
今まで続かなかった習慣を思い出すと、
「いつかなれるはずだ」と甘い努力しかしていなく、
いつまでも目標を決めずに成長が途中で止まり、
いつしか止めていったという経験があります。

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声掛け始め

2009/01/03

東京に戻り、夕方からローカル街で道聞き+声掛けを行いました。
デパート前で長身コートの女の子に
Yへの道を聞きました。教えてくれた後でにこりと笑ってくれた笑顔がかわいいと思いました。
今日も声掛けしようと思っていたので通りを往復しながら声を掛ける女の子を探しました。
何人か、声を掛けようとした女の子がいましたが、地蔵となり
一人は地下に降りる際に振り返って目が合ったので、そのまま通り過ぎてしまいました。

2時間程通りを往復した後、
綺麗な女の子が階段で見かけたので、思い切って追って声を掛けました。
茶髪で煙草を吸っていて、服装などからなんとなくキャバで働いている娘のようにも見えました。
声を掛けると少し驚いているようでしたが、
4ターンくらいで食事に誘いましたが、急いでいると返って来て、そこで会話終了でした。

「こんばんはー何してるの?」
「学生」
「これからどこ行くの?」
「今から帰るとこ」
「この辺の人?」
「地元から来た」
「良かったら、ご飯でも行かない?」
「ごめんなさい。急いでるんで」

話し方がそんなに冷たく無かったので、声を掛けた後は気持ちに余裕が出来ました。
すぐ近くで声を掛けられそうな女の子を見かけたので、声掛け実行しました。
なんとなく、声を掛ける時は自分が肉食動物にでもなったような、狩りのモードに
切り替わるような気分になります。

「こんばんはー」
「わっ。。。びっくりした。。」
「今何してるの?」
「今友達と約束してて、ちょっと時間あるんで」
「じゃあそのちょっとの時間お茶でもしない?」
「えーもうすぐ友達来るんで」

と言って服屋へ入って行ったので、そこで会話終了でした。
「びっくりした」と返って来るとその後話しやすいなと思いました。
人数は2人だけでしたが、ひと仕事終えた感を感じすがすがしい気分にはなり、撤収しました。
声を掛けるタイミングは大事だと思いました。躊躇したら声掛けのタイミングがつかめず
そのまま見逃してしまいがちです。


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新年

2009/01/01

明けましておめでとうございます。

去年はナンパ塾で河木さんの講習を初めて受講しました。
職場に女性もあまりいないのですが、道聞きや声掛けをするなかで、
何人かに1人くらいは可愛い女性と話すことが出来たりするので、それ自体は楽しいなと思いました。
普段何気に通り過ぎているような場所にも恋愛の対象になり得る女性は沢山いるんだな、と。
成長のスピードは亀のように遅いかも知れませんが、
声掛けを継続する事で新しい地点に辿り着きたいです。
posted by jounyg at 00:00| Comment(0) | 30代童貞のナンパ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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