2011年02月17日

考え方次第

2009/02/08

日常生活で、相手からメールの返答が無いといった事も有ります。

無視をされた時、自分はないがしろにされている、という風に考えがちですが
「自分は相手を喜ばせる事が出来なかったので仕方無い。自分を喜ばせてくれてありがとう」
という風に考える事ができれば
無視されようと幸せでいられる気もします。

そういう風に考えられるのは簡単ではないようにも思います(誰にでも無償の愛情を与えられる人間ではない)が、
自分の卑小さに落ち込むよりは自分にとっても楽だし、理想的です。

「自分がダメージを受けるような考え方しなければ良い」というのが最近のテーマです。

実際、相手が忘れているだけ、というケースが多数だったりしますし。

すこし前に河木さんから頂いた通信教育メールの話と繋がる話ですが、そんなことを考えました。
かなり自分に向けて日記に書いてます。

今日はローカル街で8人の女性に道聞き課題しました。
3人分からない、1人無視(声を掛けた際に歩き出した)、
4人は教えてくれました。

○○○○○は1ターンから4ターンくらいまででした。

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通信教育メール「相手の話を聞く際の姿勢」

2009/02/06(金)

S駅周辺で 5人に道聞きの課題を行いました。
1.目が充血した女性にAまでの道を簡単に教えてもらいました。
2.あっさりした顔の茶色のコートの女性にAまでの道を聞きました。
目を合わせてくれなかったので、最初無視されてるのかな、と思いきや、
丁寧に教えてくれました。
3.ふっくらの鼻ピアスの女性にAまでの道を聞きました。、「真っ直ぐ行ってEを降りて左に真っ直ぐ」
4.FG前、帽子の男の子っぽい格好の、煙草を吸っている女の子にAまでの道を聞きました。
「前の道を真っ直ぐ行けばあります」
5.LEへの入り口、かばんの中で何かをさがしていた女の子にSまでの道を聞きました
「すいません、分かりません」という返事でした。

その後時間に余裕があったのでLをぶらぶらしました。
S街をあまりよく知らないので道聞き場所のバリエーションがあまり無いです。
思ったよりS街を知らないなという事です。食事する場所、飲み屋とかもあまり知らないし。
Lは女性向けの店が多く、独りでベンチに座っている女の子もいます。
無目的に街を見て廻るのも結構楽しいと思いました。

今日も河木さんから通信教育メールを頂きました。
相手の話を聞く際の姿勢について指導して頂きました。


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路上実習ナンパ塾 第四回講習

2009/02/07

今日はS街で路上実習ナンパ塾の第四回講習でした。
最初にここ数日メールで指導頂いていたこと、またそれに対する疑問・質問等を確認しました。

河木さんと食事を取った後、道聞きの続きを行いました。
道聞きを見てもらったり、自分と一緒に道を聞いたりしました。
途中途中で河木さんに道を聞く際のまずい点を指摘して頂きました。
河木さんに再現してもらうと、自分の聞き方がすごく不自然なところがある事が分かりました。

この聞き方のせいで「知らない」率を上げていたのかも知れません。
今日は新しく日常生活と道聞きする時○○○○○する課題が追加になりました。
今までは道聞き時にはそこで○○していたので、新しい展開です。
やってみると以外に難しく、大体なら出来ても、完璧に○○○○○事はなかなか難しいようです。

終わった後ローカル街に移動して、5人の女性に道聞きの課題を行いました。
分からないが一人、4人は道を教えてくれました。

道を教えてくれた1人返し方が極端で可笑しく見えるのか、笑っていました。
滑稽さで笑顔をGETするのでなく、自然に笑顔をGETできるようになりたいです。。。

この日はS街とローカル街含めかなり歩いたようで(ローカル街で自転車を置いた場所を忘れてしまった)、
足にマメが出来ていました。

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通信教育メール「街情報の重要性と課題の意図」

2009/02/09

職場での○○○○○、結構難しいです。

途中ですぐ「ん?」という反応されてしまうので、
不自然な感じになると「何ですか?」と聞かれそうなのでいつもの会話に戻してしまうようなところがあります(へタレ)。

道聞きの最中の方が躊躇無く出来ますが、たまに出し抜けにこちらが先に喋ってしまう事があります。

仕事終わった後でいつものようにS駅周辺で6人に道聞き課題実施。

1.小柄・茶髪の女の子にAへの道を聞くも「わかんないです」。
2.TL前、20代女性にAへの道を。「ずーっと真っ直ぐ
行って」「左に行けば見えます」
3.眼鏡掛けた20代女性。顔のパーツがきれいでした。
「ぐるっと回って」「○○降りて」「真っ直ぐ行くと」
「HGに出るので」「そこでまた聞いてください」
4.OK前20代、おとなしそうな女性にAへの道聞き。
「真っ直ぐ行って」「目の前の道
をずっと左に行ってください」
5.長身紺コートの20代後半長身女性にAへの道聞き。
「真っ直ぐ行って」
(途中こっちから「真っ直ぐ行ったら付きますか」とか出し抜けに聞いてしまいました)
「うーん。真っ直ぐ行ってこっちだったかな」
6.Lエレベータ前 小柄なパーマの女性にAへの道聞き。 一瞬止まって
「ちょっとわかんないです」

帰ろうとしてふと見ると以前講習の時見たキャッチの人が女の子に声掛けてました。

そのうち顔見知りになりそうな勢いです。

今日は河木さんから通信教育メールを頂きました。
街情報の重要性と○○○○○課題の意図について教えて頂きました。
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