2011年03月10日

路上実習ナンパ塾 第17回講習

09/05/04

今日はS街で路上実習ナンパ塾の第17回講習を1時間受講しました。
少し早く待ち合わせ場所に行くと丁度河木さんと講習生の方が講習を終えようとしてたところでした。

喫茶店Dが煙かったので別の喫茶店を探して
紅茶一杯だけでかなり高い喫茶店に入りました。
人が来ない穴場でしたが、「トイレが無い」と言われました(stuff onlyのトイレに入らせてもらいましたが。。。)。
どうりで人が来ない訳だ。。。

河木さんに昨日のスト課題のOLの子との会話について聞くと
話す○○よりまず○○・それ以前に決着はついているという話をして頂きました。
色々考える前にやることいっぱいある、という事です。

河木さんに課題リストの順番並び替えて優先順位を修正してもらい
昨日は2/6だったので話せる率を1/2に上げたい、という話をしました。
喫茶店を後にし、引き続き河木さんの指示した女の子に声掛け。
S街は他の場所より人が込んでて、人との間の距離感も短めです。

一声目で課題Iができてない、気まずい。
声掛ける時近すぎ・距離が取れてない。
もたもたしていてお店に入られたり。
河木さんが「○○○○」を言って自分が続く、というのもやりました。
課題DMは連れかどうか判断をするという意味もある
河木さんが「○○○○」と言った時は女の子笑顔です。
誰が声掛けるかで違うんだなと痛感。

K線エスカレータ上がって帰る小柄な娘に声掛け。
帰りでもう電車に乗る所だったんですが少しだけ話せました。
河木さんが指名してくれる小柄な子は何故か反応が良いです。

課題Hが今イチ出来ていなかったので繰り返し練習しました。
道に迷ってる風の、青い鞄の友達と待ち合わせの娘、
小柄で友達と待ち合わせしてる大学生の娘と少し会話できました。
小柄な大学生の娘に連れ出し打診、番ゲ打診が失敗したのであっさり引き返したんですが、
もう少し会話を粘った方が良かったかも知れません。
自分の場合早い段階であきらめすぎです。

1人声掛けしてガンシカの後、時間になり講習の締めになりました。
河木さんから○○と○○○の重要性についての話。
正直○○ってメンタル的なものだけかと思ってました。
○○は○○やるかの100%、○○やるかの50%だそうです。
要するに課題でやってることひくるめての「○○」。
基礎的な事がいかに重要か、今まで河木さんに言われていた事が繋がった気がします。

この日は引き続きS街で課題やって帰りました。
17人声掛けして反応あったのは5人でした。
思ったより声が出ず、なかなか良い反応が得られないのが現状での苦しいところです。
一人だとガンシカが続くと声が余計小さくなってしまうところがあるので。。。

posted by jounyg at 00:00| Comment(0) | 河木さんのナンパ塾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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