2011年04月07日

当たり前の事に気付いた日

09/06/10

最近仕事終わるのが遅くなってて、今日はS街に出たのが22時過ぎてました。
最初ストモードになりきれない感があったけど、河木さんから出されてる課題メモ見て気持ちを切り替える。

S駅周辺で道聞き4人と課題B4人。

最初に道聞きした女の子は旅行バッグ持ってた清楚な可愛い女の子で
「本当に知らないんです。。。ごめんなさい。。。」
と申し訳なさそうにしてました。

Mの前の通りを歩いていて、小柄なエプロンワンピ、茶髪の女の子に声掛け。
頷いたり首を横に振るだけの反応がありました。その後少し話し掛けましたが反
応は有りませんでした。

その後一人で歩いているボーダーTシャツの女の子に声掛け。
「はい」「まあ」「急いで帰るんで」
という反応でしたが少し話せました。一応連れ出し打診しましたが「間に合ってる」と言われました。

気付いたのは、一人でやってるにも関わらず、河木さんの講習の時みたいに気負わず声が掛けられていた気がします。
普通に相手に向かって親しみを込めて話し掛ける。
「自分があなたに話し掛けている」ということを相手に分かるように伝えなければいけない、というごく当たり前の事に気付いた日でした。
相手に声かけて拒否されるのを半分恐れながらやっていると、半分も伝わらない、その結果、ガンシカ率が多くなる。
今までこんな感じだったんじゃないかと思いました。
毎日続けた事で自然な感じに少しだけ近づいたとしたら嬉しいです。

河木さんからの通信教育メールが届いていました。
携帯電話に関する課題を頂きました。

posted by jounyg at 00:00| Comment(0) | 河木さんのナンパ塾 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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